テーマ:大内兵衛

“きおくプロジェクト” 見学ツアーに参加して

戦後の経済的にも資材においても乏しい時代に、 教育は、大学建築は如何にあるべきか? ・・・と明確な哲学を持った大内兵衛総長がいた。 その大内総長の哲学と時代に先駆け、 モダニズム建築を模索していた、 若き建築家 大江宏が、その思いを具現化した名建築です。 その建築が今、解体される運命にあります。 昨…
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