テーマ:稲村公望

郵政民営化は誰のため?

郵政民営化は一体全体、誰のためにやったのか? 誰が一番得するのかで凡そ見当がつくのだが、 いまのところ、やはり闇の中にあります。 小泉政権の郵政解散後に実行された郵政民営化であり、 安倍政権は、いまこそ闇を明らかにする時ではあるまいか。 この郵政民営化は国家を建て直す改革ではなく、 国家を破壊する改革だっ…
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約300兆円の「郵政マネー」が外資に略奪される (『月刊日本』2月号)

郵政民営化が実現して、いよいよ農協改革も断行される。 年次改革要望書から、日米調和対話と名称を変えた、 日米協議を通じて、日本は米国の要求を呑んできた・・・。 その指示通りに実行する部隊として政権が存在するのが、 日本の政界なのでしょうか? そのようにしか見えないのです。 このように茫然と隷従するだけ…
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政治家の仕事は、国民を騙すために虚言を発するだけ?

いつも政治に関する、怒りの便りをいただく。 このように怒りを発することは、人間の自然な感情の発露である。 この喜怒哀楽の、どれ一つが欠けても身体に良くない。 また不自然な状態が長く続くけばストレスが溜まって、 きっと病気になってしまうに違いないのだ。 現代病というやつである。 原因不明の病に侵され…
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9・3(水) 針谷大輔が斬る!! 男たちの国防論 vol25

一昨日、ネームさんから稲村公望さんが、 新宿ネイキッドロフトで講演するというメールが届いた。 針谷大輔が斬る!! 男たちの国防論 に稲村氏が登壇するというお知らせである。 米国に知人の多い稲村氏は反米ではなく、親米の立場にいるとおも…
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新自由主義復活に警鐘!

街頭でマイクを持つ元気な公望さん。 1%の利益を目論む新自由主義社会、 このような米国流の政策は、 小泉政権が郵政民営化というワンフレーズトークで、 マスコミ報道を使い、国民を騙したことに始まる。 先に米国モデルを取り入れて、 失敗した韓国を見れば、結果は明らかである。 国民の資産は一部大企業に…
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ぐらつく武器輸出3原則

高橋清隆の文書館 http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/ にアップされた、 稲村公望氏、郵政を後に 思いを語る(前半) http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/1806337.html 稲村公望氏、郵政を後に…
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「最高裁の罠」出版記念イベントは熱かった

昨晩の阿佐ヶ谷ロフトで行われた「最高裁の罠」出版記念イベントには、 予告にあった通り、鈴木宗男氏、石川知裕氏、平野貞夫氏、 山崎行太郎氏、橋本久美さん、姫井由美子さん、 そして山崎氏の友、稲村公望氏と豪華メンバーが揃った。 …
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『亀井静香 最後の戦いだ』 がわかる動画

稲村公望さんが高橋清隆著『亀井静香 最後の戦いだ』を動画で紹介している。 清隆氏からの連絡で出かけたのだが、 http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/ 「公望さん!元気会」で見た稲村さんは、すっかり元気になっていた。 良い意味で日本の良さを充分にご存じのお…
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フーバー大統領回想録の衝撃

「敬天愛人フォーラム21」の You Tube 動画に、 稲村公望氏の「フーバー大統領回想録の衝撃」に関する講演がアップされている。 回顧録によると日本がアメリカとの戦争に向かわざるを得なくなった理由があった・・・。
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