これはあなたの問題なのだ


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今日、スマホの中の写真を整理していたら、
なんと、「これはあなたの問題なのだ。」という、
河野太郎さんの言葉が書かれたひとこまが見つかりました。

ネットで拾ったものですが、
河野さんは今、何とか大臣になっています。

その彼は、言論の自由を自ら放棄してしまったのでしょうか?

それとも閣内に入ると
国民の言論の自由を認めることが出来なくなるのでしょうか?

何れかは分かりませんが、
これ迄の発言などがウソだったわけではないとおもいます。

ならば堂々と従来の発言を隠さずに
公開したままにしておいて頂きたいものです。

これ迄の発言は間違ってはいなかったのですから。

そして閣僚になってこそ、その発言力は本物となるのですから、
河野太郎さんの発言の正しさと勇気を本物にするために、
ぜひ公開を望みます。

況してや我が国には、言論の自由を保証する憲法があるのですから、
臆せずに公開して下さい。

特に原発問題は閣内にいると現実がよくわかるのでしょうから。
より具体的に説明できるのではないかと思います。






この記事へのコメント

空気
2016年01月04日 10:08
日本人は空気を読む民族だ。その場の空気に合わせて語る。その場の空気に会わない発言はつまはじきにされる。河野太郎というアホも、空気に合わせて発言する。閣内に入れば閣内の空気に、閣外に出れば閣外の空気に。その場その場に合わせて発言。けむっ局彼は政治家としての信念はない。
通行人
2016年01月04日 16:00
 首相がめざす憲法改正については「憲法改正はこれまで同様、参院選でしっかり訴えていく。国民的な議論を深めていきたい」と語り、参院選での論戦を通じて国民に理解を求める考えを示した。自公は衆院で憲法改正の国会発議に必要な3分の2議席を上回っており、参院選で両党が86議席を獲得すれば発議が可能となる。参院選に合わせて衆院選を行う衆参同日選の可能性については「全く考えていない」と語った。
護憲を語る森田実氏は、公明党を支援している。おかしな政治評論家もいるものだ。安倍は自民党の一部と公明党は理解している。
通行人
2016年01月15日 20:22
河野太郎も、森田実も、同じだ。いつでもどこでも耳障りの良い話しかできない。勁草塾の時はそれに合わせ、公明党からたんまり金をもらうときは、公明党の人の耳障りの良いことを語り、その場その場に合わせて、春風を送る。こんな政治家も、評論家も、この世からさらばしてほしい。恥ずかしい人だ。悲しい人だ。消えるべき人だ。信頼できない人だ。

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