憲法を守り、平和安保法制法案を廃案に!




集団的自衛権行使容認は出来ません。
憲法違反であることは下記の動画を観れば明らかではないですか。

それにも拘わらず、強引に閣議決定し、
集団的自衛権行使を実現させる法律整備のために、
平和安保法制法案と名前を柔らかく変えて、
特別委員会の審議に諮っています。

しかし国会に提出して、各党の代表質問が始まり、
それに対する答弁に窮しています。
答弁に際して、安倍首相はべらべらとまくしたてるだけです。
答弁にはなっておらず、
真面な議論になっていないことが画面を通して明らかです。

このような国会なのにマスコミは政権の圧力に負けて、
真実を報道せず、政府と共に国民を欺いているのです。

こんないい加減な政治を国民は許しているはずはありません。
しかし国民の代表は、いみじくも国会議員であります。

ですから国民は挙って、声を上げることしか出来ません。

この現実を踏まえると国会議員は安倍政権にNOを突き付け、
退陣を求めている平和を求める国民の声を聴き止めて、
議員の責任を果たさねばなりません。

国家の一大事なのです。
そのために大勢の国民が国会包囲デモや官邸前デモに、
自主的に駆けつけているのです。

国民を戦地に送ることになる恐れ多い、
集団的自衛権行使は絶対に拒否しなければなりません。

手遅れになる前に与野党問わず、
国会議員は権力の暴走を阻止するのが当然です。


(貼り付け)
2015/05/21
「集団的自衛権行使容認の閣議決定」が覆る決定的根拠!
「昭和47年政府見解」の知られざる真実を小西洋之議員が暴露!!


福島瑞穂×小西洋之×岩上安身による戦争法案特別鼎談
























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