森ゆうこ第一声(アオーレ長岡)で発進!




不公正な政治を糺すためには、政治改革が必須である。
それには真の政治家 小沢一郎と政治家魂を共有する
候補者が当選しなければなりません。

今回の衆院選で新潟県第5区で立候補した森ゆうこ氏は、
その政治家魂は並みの男顔負けの候補者である。
小沢氏をして森君が男であったならばと言わしめた森ゆうこである。

この新潟県5区は、かの田中角栄の地盤だった。
同じ日本に生まれた者として、裏日本を表日本と同じようにしたい。
地域住民の幸せを考えた田中角栄であった。

主権者は国民である。
ある意味で田中角栄は、その憲法を実現した男である。

国家体制を守る政治(官僚任せの政治)をしてきた、
安倍政権(戦争のできる国)を取るか?
有権者国民が主人公の政治を貫徹する野党(生活の党など)に賭けるか?

の戦いである。

ぶれずに頑なに国民生活を大事にする政治を謳う生活の党は、
激戦を戦い抜いて、国会に返り咲き活躍して頂きたいものです。

今日2日の出陣式に馳せ参じることは叶いませんでしたが、
選挙期間中には是非、訪ねたいと思っています。

突然の解散総選挙で時間も無く、
野党連合は不完全消化不良な状態で終わりました。
しかし有権者が安倍政治の間違いを拒否しています。

自分たち一般国民が格差社会が貫徹すると、
犠牲者に陥ることは誰の目にも明らかになりました。

非正規雇用者が3~4割にもなった国が先進国でしょうか。
とんでもない後進国ではないですか。
将来に夢を持てない寂しい国になってしまったのです。

このような寂しい国に落とし込んだ、
安倍政権の是までの政策が間違っていたのです。

このような偏った考え方をする人間集団に長期政権を与えると、
トンデモナイ間違いを犯すということを私たちは経験しました。

安倍政権でハッキリ確認できたのです。

今回の総選挙にあたっては、同じ間違いは避けなければなりません。
二度三度と間違いを犯すと、もう後は有りません。
絶対絶命の危機に落ちると思うのです。
ですから是までウソをついてきた政党に政権を与えないことです。

生活の党所属の 森ゆうこ氏が選挙戦に突入しました。
アオーレ長岡で第一声を上げ、選挙戦に発進したのです。

このままの元気な彼女を国会へ送り届けたいものです。


森ゆうこ第一声(アオーレ長岡)














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