選挙結果に落胆している場合ではない

先の選挙で日本未来の党ばかりではなく、

テレビで持ち上げていた、維新、みんな、そして自公民以外は、

全く壊滅に等しいほど議席を減らしてしまった。


この結果にこんなはずではない!

不正選挙だったのではあるまいかと、

投開票を請け負った(株)ムサシの業務に疑問を抱きはじめた。


確かに、(株)ムサシが丸抱えで不正を働いても内部の関係者以外は知る由もない。

そんな疑わしい現実に既得権益層は眼をつむり、

利益を貪っているに違いないのだ。


とは言っても、選挙は票数が勝負の分かれ道なのである。

不正があると言えばあったのかもしれないし、

無かったと言えばなかったことになる。

いずれにしても票の数で勝負は決まってしまうのだ。


それを長らく選挙に関わった自らの体験を基に堀本ひでき氏が綴ってくれた。

次の参院選の対策を練るために参考にすべきではないか。


国政への参加が国民を主権者にする
http://60120837.at.webry.info/201301/article_3.html

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック