今一番、国民に必要な政党は

昨日の「国民の生活が第一」結党記念パーティーに、

4200人を超える支持者が集まった。

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ホテル・ニューオータニの会場は支持者で満杯となり、

会場に入りきれない方々も出るほどに賑わった。


官僚依存体質にどっぷりと浸かった自民党、

そして政権交代をさせた国民の期待を見事に裏切り、

体質を自民党以上に自民党化した現在の民主党政権、

また国民の味方であるはずの公明党までもが、

政権に寄り添う寄生虫のような存在と化してしまった現在、


マスコミ報道が何と言おうが、

まともな国民の声を聞く政党は「国民の生活が第一」だけとなってしまった。


支持率が発表される度にテレビ、新聞では、

「国民の生活が第一」の支持率は0.6%だとかデタラメな数字を上げている。

既得権益層にとって、手ごわい政党を貶めたいとネガキャンをしているからだ。


如何に長期にわたるマスコミ報道で洗脳された国民と謂えども、

現在のようにデフレが克服できず、格差社会を固定化するような、

新卒が就職できない社会にした自民党と、

現在、何もできない民主党の言うことを信じる国民がいるだろうか?


昨今の政治の世界を観察しているならば、

「国民の生活が第一」に期待するしかないことが分かるであろう。


マスコミが発表する数字は捏造どころではない。

もともと正しい記事を書く気などマスコミには存在しない。

広告料の支払い元である企業(既得権益層)の意向で記事を書くのだ。


このような既存マスコミの報道を信じてはならない。

現場取材で有りのまま報道する市民メディアに期待するしかないのだ。

そのようなメディアが主流になれば、その記事や動画を観て、

視聴者が判断すればいい。

それ以外に国民主権を実現する道はない。


脱原発を先行するドイツの政府と経済界双方との意見交換で、

脱原発の手ごたえを掴み帰国した調査団の皆さんは、

自信に満ちた表情をしていた。


小沢一郎代表も挨拶の中で、

脱原発は出来る!・・・と自信ある発言をしてくれた。


この政党を支援する以外に、

真に日本の独立を果たせる政党は存在しない。

今一番、国民に必要な政党は、「国民の生活が第一」である。












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